うどん打ち13回目


<配合>
・小麦粉 500g
・水 220g
・塩 30g
塩の量をいつもと同じに。
讃岐の小麦粉よりも讃岐すずらんの方が気持ち水少なめで良い気がする。。。
室内の湿気とかで違うらしいので、一概には言えないんだろうけど。
それと、いつもは練った後に一時間程度寝かせるんだけど、今回からは本に載っている讃岐うどんの打ち方に習って、水をまわした後や踏んだ後や練った後などに合計2時間以上、寝かせる時間をとってみた。
とりあえず、良い感じで打てた♪

キツネうどん


暖かいキツネうどんで食べてみた。
キツネは、近所のおいしい豆腐屋さんで買った油揚げを、メンツユ・砂糖・ミリンなどで煮たいたもの。
甘いダシが染み出てきてめちゃめちゃうんまい!
うどんもノドコシがよくって、おいしいうどんでした。

冷やしたぬきうどん


打ったうどんを早速口の中へ♪
コシが強いというよりは、なめらかな感じの口当たりかとおもった。
緩めの生地だったせいもあるかもしれない。
讃岐の小麦粉との違いとか、さっぱりわからないけどおいしかった(笑)

うどん打ち12回目


先日購入した讃岐すずらんで初めて打ってみました。
<配合>
・小麦粉 500g
・水 220g
・塩 20g
本に載っていた讃岐うどんの配合では、いつものより塩が少なめだったので、塩を20gにしてみました。
ちょっと生地がゆるい。。。
塩を増やすか水を減らすかしたほうが良いみたいです。

焼きうどん


<材料>
豚肉適量
ニラ適量
玉ねぎ適量
しめじ適量
ニンジン適量
キャベツ適量
うどん
<レシピ>
うどんを多少短めの時間茹で、炒めた具材と合わせる。
味付けは、カツオだしと中華だし(鶏がらスープのもと)をベースにして、塩・コショウ・醤油・ウスターソース・オイスターソースで適当に。
最後に桜エビを乾煎りしたものを散らせて完成♪
うどんのもちもち加減が残ってて、うんまかった。

うどん打ち11回目


<配合>
・小麦粉 500g
・水 220g
・塩 30g
生地を薄く、切りも細くしてみました。
12本ぐらいでひとまとめにしたんですけど、12玉にも!
もっと本数増やしていいんでしょうね。。。